ギャラリー土風庵, ムササビの滑空, ツバメの給餌, ナナホシテントウの成長

寺越慶司のイラストレーションギャラリー、土風庵へようこそ!

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里山の春
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8分野、843点余りの作品を掲載

 ● 動物いろいろ - 生体画・構成画など

 ● 鳥と花 - 日本の鳥と花を中心に

 ● 恐竜と古生物 - 恐竜など

 ● 植物いろいろ - 花・果物・構成画など

 ● 小さな生き物 - 昆虫など

 ● パノラマ - 鳥瞰図など

 ● 人と科学 - 医学系を含む

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年鑑「イラストレーションファイル」掲載誌面

寺越 慶司のプロフィール

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寺越の本のご紹介
寺越の本をご紹介しています。本の中身を見ることのできるページをご用意しました。
本のページへは上のリンクアイコンからお入りください。

「恐竜&古生物 超最強図鑑」を追加しました。(2016.5.6)

「きょうりゅうだいはっけんずかん」を追加しました。(2015.8.13)

「たまご—うまれる—」を追加しました。(2014.8.7)

「きょうりゅうとおおむかしのいきもの」を追加しました。(2014.1.10)

「にわの いきもの」を追加しました。(2013.1.8)

「むかしむかしきょうりゅうはいきていた!」を追加しました。(2011.2.23)

「ざりがに」を追加しました。(2009.8.2)

「大恐竜ポップアップサウンドBOOKを追加しました。ムービーでご覧ください。(2009.5.10)

新刊本「恐竜&古生物 超最強図鑑」(永岡書店)が出版されました。(2016.5.6)
 ・代表的な恐竜や古生物120体以上を収録した、B6判192ページの図鑑です。
  巻頭や種類ごとの扉ページでは、迫力あるシーンもご覧いただけますのでお楽しみください。詳しくはこちらへ。

◎ 新刊本「きょうりゅうだいはっけんずかん」(世界文化社)が出版されました。(2015.8.13)
 ・ティラノサウルス対トリケラトプス、アパトサウルスの行進などのリアルイラストや化石写真のほか、図鑑ページもあり、
  40種以上の恐竜をお楽しみいただけます。詳しくはこちらへ。

◎ 恐竜や古生物を専門に扱う姉妹サイトの「ギャラリー パレオアート」をスタートしました。
 当ギャラリーに掲載中の作品のバリエーションも多数展示しています。プロのエディター、デザイナー向けの
 サイトですが、一般の方にもお楽しみいただけると思います。(2015.3.11)

2014年11月からの、スミソニアン自然史博物館(ワシントン)の改装にともなう臨時特設展示コーナー
  「The Last American Dinosaurs: Discovering a Lost World」のために、作品を提供しました。(2015.1.29)
 ・横幅2m の展示パネルにチャールズ・ナイトの作品と比較する形で展示されています(2018年まで)。
 この作品を見る → 「ティラノサウルスと闘うトリケラトプス」はこちらから
 こちらの絵も別の大型パネルで展示されています→「走るトリケラトプス2」はこちらから
 ・スミソニアン自然史博物館のHPはこちらから
 ・この展示の公式動画はこちらから

玄光社発行の年鑑「イラストレーションファイル」への参加が、初回から数えて25年の節目を越えましたので、
  これまでの掲載誌面を「寺越の個人史」としてご紹介させていただくことにしました。(2011.1.12)
  2016年版はこちらへ。

新刊本「ざりがに」(フレーベル館)が出版されました。(2009.8.2)
 ・闘い、抱卵、保育、こどもの成長、冬眠など、ザリガニの生活を詳しく見ることができます。
  詳しくはこちらへ。

新刊本「大恐竜ポップアップサウンドBOOK」(永岡書店)が出版されました。(2009.5.10)
 ・ティラノサウルスが、トリケラトプスが、ブラキオサウルスたちが飛び出します。
  12種類のボタンを押せば、恐竜たちの鳴き声や足音なども聞くことができます。
   詳しくはこちらへ(ムービーでご紹介しています)。

オーストラリアのメルボルン博物館の新設展示コーナー「DINOSAUR WALK」内の説明パネルなどの
  一部に、寺越の恐竜を提供しました。(2009.4.3)
  ・何点かの恐竜たちはWebsiteDinosaur Walk / Meet the skeletonsにも登場しています。
   (Gallimimus, Deinonychus, Tsintaosaurus, Hypsilophodon, Protoceratops, Quetzalcoatlus)

画集「寺越慶司の恐竜」(フレーベル館)が出版されました。(2007.8)
  ・160点あまりの作品を収録した寺越慶司はじめての個人画集です。詳しくはこちらへ。

「愛知万博 (日本国際博覧会) 」の記念切手にマンモスの作品を提供しました。(2005.3)
  詳しくはこちらへ。

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最終更新:2016年11月7日
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